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サイエンスの自由研究

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2014 サイエンスの自由研究

★夏休みの自由研究、毎年何をしようか?悩ませる課題です。
★サイエンスの自由研究では“教科書から飛び出した”“学校では体験できない”サイエンスを、自分の手で作り上げていく“科学する心”“創造する力”を培う内容です。
★完成した作品に『考察』を加えれば、自分だけの「夏休みの自由研究」です。

ワークショップ内容

workshop_01■日程
2014年8月25日(月)~27日(水)
■研修時間
9:00~15:00
■対象学年
幼児・小学生
■参加資格
ジュニア科学博士コース会員(一般の方は会員の手続きをすることにより参加できます)
■定員
各コース60名(定員になり次第締め切ります)
■申込方法
お電話にて申し込み下さい。
■申込締切
8月12日(火)まで(但し、定員になり次第締め切ります)

スケジュール

日程 テーマ 内容
8月25日(月) 宇宙を科学する
10億分の1の太陽系惑星
8つの太陽系惑星と地球の衛星、月の10億分の1の立体模型を作ります。10億分の1の太陽は140cm、地球は直径1.3cm、木星は直径14cm、月は直径0.35cmしかありません。
宇宙の大きさが実感できる立体模型です。
8月26日(火) サイエンスでコロコロ
ピタゴラスイッチ作り
サイエンスのピタゴラスイッチは、超強力なネオジム磁石を使った『ガウスの加速器』などサイエンスのレールをコロコロ転がります。どんな仕組みになっているのかな?自分のアイディアも加えて、“ピタゴラ・スイッチ”です。
8月27日(水) 動く仕組みを科学する
6輪駆動の火星探査車作り
火星にはゴツゴツした岩山や谷があります。6輪駆動の探査車は6輪が全て駆動力を持っています。急な崖も車体が曲がる機構になっているので走破することができます。どんな仕組みになっているのか、動く仕組みを科学しよう。
ブルブルの不思議
タイヤがない車を作ろう
タイヤのない不思議な車は、モーターに取り付けた重りによってブルブル振動します。ブルブルの振動で走り出します。チョットしたタイミングで前や後に動きます。振動で動く仕組みを体感します。

 

 

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